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02|あなたらしく学び、あなたらしく看護ができることを応援します!

疾患の学習講座

 

疾患の学習講座

 

DVD教材;疾患の学習講座 在庫がなくなりましたので、販売を終了いたしました。

ご利用、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

どこまで勉強すればいいのかわからず、ムダに時間のかかる、
使い捨ての疾患の学習にうんざりしている方へ



実習中に使える!看護過程の展開をスムーズにする、
【使える!疾患の学習講座:動画教材】販売のご案内です。

※好評のセミナーを、動画にまとめました!



実習前の貴重な時間を、
教科書を写すだけのムダな時間にしていませんか?

 

 


実習前に、受け持ち患者さんの病気について勉強するのは、その病気に関する知識が、看護をするうえで必要だからです。

 

 


ということはわかっていても、実際には勉強した内容を「看護」に使えていないケースがほとんどです。

 

 


「使える!疾患の学習講座」では、疾患を学習する方法と、その学習内容を看護過程に使う方法を解説します。

 

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これからの実習に備えて、たっぷり休んでおきたい実習開始直前に、いやいや、まとめる疾患の学習レポート。

 

 

 

 


「なんのために、こんなことをしなければいけないの?」

 

 

 

 


そんなふうに感じながらの、事前学習は苦痛なはず。なぜなら、やっていることに意味がない、やっていること自体をムダに感じるから。

 

 



実習前に、疾患の学習をする理由は、2つ。


実習開始後に、勉強する時間を確保することがむずかしいため
■看護過程をスムーズに展開するため

 

 

 


「看護過程をスムーズに展開する」というのは、「患者さんをスムーズに把握する」ということです。

 

 

 


本講座では、2つめの
「看護過程をスムーズに展開する」ための、疾患の学習方法と、疾患の学習レポートの正しい使い方をお伝えします。



 

 

 

 

疾患の学習レポートを正しく使うことができると

 

 

意図的な情報収集ができます
■ずれないアセスメントができます
■根拠のあるアセスメントができます
■現状に適した看護問題をあげることができます
■疾患を踏まえた看護計画をたてることができます
■患者さんに合ったケアがわかります

 

 



言い変えると、これらのことをするために、疾患の学習をするのです。


 

 


いつ、どこで、どのようにして、疾患の学習内容を使うのか、がわかることで、事前に、何を勉強しておけばよいのかが、明らかになります。

 

 


本教材では、この点について学びます。

 

 

 

また、「疾患を踏まえたアセスメント、看護計画になっている」
これは、指導者目線でいうところの、プラスポイントです。

 

 



なぜなら、「疾患を踏まえたアセスメント、看護計画になっている」ということは、イコール「患者さんを適切に把握できている」と判断できるからです。

 


時間をムダに使わず、かつ指導者さんからもプラスポイントがもらえる、「使える、疾患の学習」を、本講座で学んでみませんか?

 

 

 

 

こんな方におススメです



■疾患の学習をどこまでやればいいのか知りたい!
■疾患の学習レポートを、実習中に使えるようになりたい!
■疾患に関連する情報収集ができるようになりたい!
■疾患を踏まえたアセスメントができるようになりたい!
■疾患を踏まえた看護計画をたてたい!
■実習前に調べたことを、実習中にまた調べる二度手間をなくしたい!
■疾患を学習する意味がわからない・・・という悩みから解放されたい!
■関連図の使い方を知りたい
■自宅で自分のペースで学習したい
■必要な部分だけを、繰り返し学習したい
■読むより、見たり聞いたりする方が頭に入りやすい

 



看護過程の実習を経験される看護学生さん以外(准看学生さん、指導者さん)にも、ご利用いただける内容になっています!

 



患者さんに合った看護ができるようになりたい!
そんな想いをお持ちの方に、ぜひ学んでいただきたい講座です。


 


セミナーの一部を、ご覧いただけます。↓↓

 

 

 

 

 

ご利用者さまからのご感想

 

 

これまで関連図の使い方がまったくわかっていなかったので、今回のセミナーでこんなふうにして使うものだったのか、ととても驚きました。

今後も、実習が続くので、さっそく事前学習で関連図を活用していきたいと思います。

今まで「観察項目が少ない」と、ずっと言われ続けていたのですが、今回、原因をたどっていくことが重要だとわかり、自分でどこを見たらいいのかわかりました。

重要なところを、繰り返し説明してくださったので、1回ではつかみきれないところでも、じわじわと理解できてよかったです。

 

 

疾患の学習に、関連図を使う、ということを加えてみたいと思いました。

これまで、文章で事前学習をしていたのですが、この学習がどう活かされるのか、何のために必要なのか、ねらいが不明で、ただ文章にしている感じでした。

今後は、既知以外の情報収集ができそうです。

関連図の使い方を具体的に知ることができました。

学校で教えられている視点とは別の角度から、看護の入り口を見た感じがします。

 

 

とても、わかりやすく教えていただいたので、今後意識して、実践したいと思いました。
ありがとうございました。

あれだけの時間をかけてやったのに、学校で学ぶのができないのは、なぜか。。
少しずつ、このセミナーを通して、看護過程がわかってきました。

英語の授業と似ていますね。
とにかく実践を用いて、使わないと覚えない、ですね。

 

 

疾患の学習に、関連図を使う、ということを加えてみたいと思いました。

これまで、文施用で事前学習をしていたのですが、この学習がどう活かされるのか、
何のために必要なのか、ねらいが不明で、ただ文章にしている感じでした。

今後は、既知以外の情報収集ができそうです。

関連図の使い方を具体的に知ることができました。

学校で教えられている視点とは別の角度から、看護の入り口を見た感じがします。

 

 

アセスメントや看護計画が浅いと言われ続けていました。

参考書を見て書いていたのですが、
どうしてその症状が起こるのかが、つながっていませんでした。

関連図を見て、さかのぼって考える。
アセスメントの視点を取り入れてみようと思います。

具体的な事例にもとづき、アセスメントが足りない部分を、
関連図を使って説明されていて、わかりやすかったです。

また、事前学習をやりなさいと言われているのですが、
ポイントがわかってよかったです。

お声がきれいで、想像通りの先生でした!

 

 

これまで関連図の使い方がまったくわかっていなかったので、
今回のセミナーでこんなふうにして使うものだったのか、ととても驚きました。

今後も、実習が続くので、さっそく事前学習で関連図を活用していきたいと思います。

今まで「観察項目が少ない」と、ずっと言われ続けていたのですが、
今回、原因をたどっていくことが重要だとわかり、自分でどこを見たらいいのかわかりました。

重要なところを、繰り返し説明してくださったので、
1回ではつかみきれないところでも、じわじわと理解できてよかったです。

看護のセミナーに初めて参加しました。
とても緊張していたのですが、由香里先生が気軽に声をかけてくださり、
緊張がとけて、ラクな気持ちでセミナーを受けることができました。

ありがとうございました。

 

 

自分では根拠を書いているつもりでも、今回の説明を聞いて、
勘に頼っていた部分もあるな、と思いました。

ブログを読んでやっていたことが、少しずれていたこともわかり、
今後に生かしたいと思いました。

先生が、きれいすぎて、びっくりです!

これから実習があるので、今日学んだ考え方で、やってみようと思います。

なんだかよくわからないまま、基礎実習を終えて、
2年生になったら、本格的な実習が始まるので、ちゃんとやり方を学びたかったので、
今回、この時期にセミナーを受けることができて、よかったです。

次の講座も楽しみです。

先生は海外にお住まいで、お忙しいとは思いますが、
ぜひ、またセミナーを開催してほしいと思います。

 

 

病態関連図は、実習中関連図を書くときに、ようやく目を通すという感じだったのですが、
次の実習からは、初めから活用していきたいと思いました。

いつも、アセスメントが浅い、と言われていましたが、
根拠を書いたつもりで、書けていなかったことがわかりました。

 

 

*事前学習の中で、病態関連図を使うことや、機序を理解することが、
とても重要だということが理解できました。

教科書の内容をダラダラと写すのではなく、
病態関連図を中心に、何度も見直し、頭に入れて行こうと思いました。

 

 

ひと言でいうと、かなり理解しやすいセミナーで、来てよかったと思いました。

初めて聞くことばかりで、わかりやすい、
こんなふうに考えればいいんだと思うことが多く、良いことづくしの時間でした。

これからのアセスメントの視点が、今までと違うものになりそうです!!

こんなに、理解して、納得した講座は初めてでした!!

 

 

病態学習は、もっと深く、楽しく取り入れる。


病態関連図の見方や使い方が、今までなんだかなぁ、わかりづらく、
つい、文章での説明のほうがわかりやすいと思い込んでいた。

今回受講をして、この図がなくてはならないんだ!
使い方がわかって、(^-^)ニコニコになりました。

本日学習したことを、私もさらに学び、病棟に広めたいなと思いました。

学校にも、ゆかり先生みたいに、わかりやすく教えてくださる方がいたら。。。
とても楽しく学べました。ありがとうございました!

 

 

病態関連図を最大限に活用する、ということが、目からウロコでした。

実習時、教科書以外に「対症看護」や「看護過程」の参考書も見ており、
そこに「病態関連図」は載っていたのですが、どのように使うのかわかりませんでした。

ぜひ、次回の実習から、フル活用させていただきます。

要点がまとまっていて、大切なところは繰り返し教えてくださって、
とても、わかりやすかったです。

疾患の勉強の段階で、アセスメントのやり方とか、大まかな部分が見えてきて、
とても勉強になりました。

看護学校で学ぶより、よっぽどわかりやすかったです。(笑)

 

 

すべて役に立ちました。病態関連図は、いつも写すだけで活用できていなかった。

病態関連図を、アセスメントにまったく活用できていなかったので、
意識して実践していきたいです。

わかりやすく、丁寧に、ポイントを繰り返しで教えて頂けたので、良かったです。

初めて参加させて頂きました。具体例を使ってくださり、わかりやすかったです。

先生がイメージしていたよりも、気さくな方で、とても楽しく学習できました。
ありがとうございました。

 

 

全部、取り入れたいです。病態関連図の大切さが、よくわかりました。

意図的に、観察、情報収集していきたいです。

先生の心地の良い声に、声のトーンでした。
学校の授業でも、実習でも、いつも説明が抽象的だったので、イメージできず困っていました。
が、具体例を出してもらったことで、具体的、個別性とはどういうことか、がよくわかりました。

先生が、学校にいてくれたらいいな、と思いました。

セミナー後の質問にも、丁寧に答えて頂いて、ありがとうございます。
とてもうれしかったです!

 

 

お申し込みは、こちら

 

 

 

 

教科書を写すだけのムダな時間

 

 

疾患の学習が、実習前の課題になっているとき、その課題が実習の一部になるわけですので、やらないわけにはいきません。

 

 

 

ただ、教科書を写すだけのレポートづくりをしているとき、その時間をムダだなぁと感じることがあるかもしれません。

 

 

 

その感覚、正解です。

教科書を写す「だけ」といっても、かなりの時間がかかります。しかも、その後使う予定がないのだとしたら、なんのために、このレポートをまとめているのか理由がわからなければ、虚無感を感じるのはなおさらです。そこに疑問を感じない方が問題です。

 

 

 

間違えて胃はいけないのは、疾患の学習がいらない、といっているわけではないのです。

看護過程の展開に使えない、疾患の学習は意味がない、と言いたいのです。

 

 

 

疾患の学習をするのは、受け持ち患者さんに必要な看護をするために、病気の理解が必要だからです。

 

 

 

病気の理解なくして、患者さんの状態を判断できません。患者さんの状態を適切に判断できなければ、必要な看護をただしく判断することはできません。

 

 

 

実習前に、事前学習として、疾患の学習とするとき、それを「ムダ」だと感じるのは、それを実習で活用するという機会がなかったからです。やりっぱなしで、ただ書かされただけのレポートになってしまったからです。

 

 

 

看護過程を展開する前に、患者さんの病気を学習することには意味があります。患者さんの病気についての理解があってこそ、看護過程の展開はスムーズになります。

 

 

 

正しい事前学習で、大切な時間を、意味のあることに使いたい、という方のための教材です。

 

 

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教材の概要

 

 

  • 教材スタイル   ;DVD教材(約100分)
  • 教材に含まれるもの;セミナー映像DVD、関連資料PDFファイル(心不全の学習ノート、心不全病態関連図、全体像例、疾患の学習を使った看護過程ワークノート)
  • 料金       ;6800円(税込)
  • お支払い方法   ;銀行お振込、クレジットカード(PayPal)
  • お申し込み    ;以下の専用フォームからお手続きください

 

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ご注意(かならず、よくお読みください)
・本商品は、対面セミナーを録画したDVD教材です。DVDをご視聴いただける機材をご使用ください。照明の影響で映像が暗い場面がございますが、並行してご覧いただける資料をご用意しております。
・ご入金を確認させて頂き次第、メールにて商品配送のご案内を差し上げます。ご案内メールから、商品のお届けまで1週間ほど頂戴いたします。
・お申込み後、ご連絡のないまま、無断キャンセルされた場合、今後のお申し込みはお断りさせて頂きます。ご了承ください。
・事務管理からの返信は、お申し込み後48時間以内に行っております。それ以降、返信がない場合は、お手数ですが、再度お問い合わせくださいませ。

 

お問い合わせはこちらから

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